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type Pおすすめデバイス ワンセグ非搭載モデルに

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■高感度ワンセグチューナー DH-KONE/U2DSシリーズ


株式会社バッファローから発売されているUSB接続のワンセグテレビチューナー。ダビング10対応で録画データを持ち運ぶことも可能です。4GBと8GBの2種類があります。
詳しくは 株式会社バッファローのKONE/U2DSシリーズのページ でご確認下さい。

 著者 ゲイザー
 価格 1344円(税込)(本体1280円)
 ISBN 978-4-7980-2237-6
 発売日 4/16(※)

書籍詳細やネットでの購入は type P オーナーズブックから

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type P オーナーズブックより -Windows 7をいち早く試してみる-

注意
Windows 7は現時点ではβ版のOSです。
動作しないアプリケーションやドライバなどもありますので、十分な注意と知識をもって作業してください。
本記事の手順・設定を実行するにあたり、読者自身の責任において実行してください。その実行に対して、直接的または間接的に発生するいかなる障害、損害(ハードウェア、ソフトウェアの破損、不具合、蓄積されたデータ、利益を含む)に関し、弊社は一切の責任を負いません。

■Windows 7を試してみよう

2010年に登場予定の新OS「Windows 7」。Windows Vistaに比べて動作が軽快なため、重いVistaを嫌うユーザーから待望されています。type Pにベータ版をインストールして、いち早く快適な環境を試してみましょう。

  1. Windows 7未対応のソフトをアンインストールする

    [コントロールパネル]→[プログラムのアンインストール]を開いています


    Memo 動作しないソフト

    一部のソフトなどは、Windows 7では動作しません。たとえば、次のようなものが該当します。このうち、McAfee SecurityCenterはOSの構造に深く依存し、トラブルになりやすいため、アップグレードの前に、あらかじめアンインストールしておきましょう。
    例:
    • McAfee SecurityCenter
    • VAIO Location Search
    • VAIO Update

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type P オーナーズブックより -type PでBluetooth機器を使おう3-

■Bluetoothヘッドフォンを利用しよう

ヘッドフォンはペアリング済みにして、[Bluetoothデバイス]画面を表示しています

  1. Bluetoothヘッドフォンのアイコンをダブルクリック

    [Bluetoothヘッドセットの操作と設定]画面が開きます
  2. [接続]をクリック

    Bluetoothヘッドフォンが利用できるようになります

Memo: Bluetoothヘッドフォンのボタン

type Pは、Bluetooth機器から再生や一時停止、早送りなどの制御ができるプロファイル「AVRCP」に対応しています。「Windows Me
dia Player」や「SonicStage V」、「WinDVD」などのtype P標準ソフトのほか、「Winamp」のようなAVRCP対応のフリーソフトをBluetoothヘッドフォンのボタンを使って制御できます。

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type P オーナーズブックより -type PでBluetooth機器を使おう2-

■Bluetooth GPSユニットを使ってみよう

GPSユニットはペアリング済みにして、[Bluetoothデバイス]画面を表示しています

Memo: 利用可能なBluetooth GPSユニットは?

type P用のBluetooth GPSユニットには、純正アクセサリとして「VGP-BGU1」が用意されています。その他、「NMEA-0183」対応の他社の安価なBluetooth GPSユニットでも、現在地の表示が可能です。詳しくは、「プロアトラスSV4」の製品紹介ページ(http://fudemame.net/products/map/pasv4/pasv4_specification.pdf)を参照してください。
なお、純正アクセサリ以外は動作保証がありません。実際、一部のGPSユニットは現在地を表示できたものの、Bluetoothによる接続が不安定で、使用中に通信が頻繁に途絶えることがありました。

  1. GPSユニットを右クリックし、[プロパティ]を選択
  2. [サービス]タブを選択
  3. 割り当てられたCOMポート番号(ここではCOM16)を確認

    ※COMポート番号はtype Pの状態に応じて変わります

  4. 確認したCOMポート番号(ここではCOM16)を設定

※「プロアトラスSV4」の設定や使用方法の詳細は本書「type P オーナーズブック」の96ページを参照してください

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type P オーナーズブックより -type PでBluetooth機器を使おう1-

 著者 ゲイザー
 価格 1344円(税込)(本体1280円)
 ISBN 978-4-7980-2237-6
 発売日 4/16(※)

書籍詳細やネットでの購入は type P オーナーズブックから


注意
本記事の手順・設定を実行するにあたり、読者自身の責任において実行してください。その実行に対して、直接的または間接的に発生するいかなる障害、損害(ハードウェア、ソフトウェアの破損、不具合、蓄積されたデータ、利益を含む)に関し、弊社は一切の責任を負いません。

オーナーメイドで選択しなかった場合を除き、type PにはBluetooth機能が内蔵されており、マウスやGPSユニットなどのBluetooth機器が利用できます。Bluetooth機器は、ケーブルでつなげる代わりに「ペアリング」をします。

■Bluetooth機器をtype Pにペアリングしよう

type PのBluetoothをオンにし、[コントロールパネル]を開いています。

Memo: type PのBluetoothがオフになっている場合は?

  1. [ハードウェアとサウンド]をクリック
  2. [Bluetoothデバイス]をクリック

Bluetooth機器の管理ができる[Bluetoothデバイス]が表示されます

Memo: type PのBluetoothがオフになっている場合は?

本体前面のWIRELESSスイッチをオンにした上で、[VAIO Smart Network]でもBluetoothがオンになっているか確認する必要があります。

WIRELESSスイッチがオンになっています

  1. タスクトレイで[VAIO Smart Network]アイコンをダブルクリック
  2. [Bluetooth]の先頭にあるマークをクリックして緑に

Bluetoothがオンになります

Bluetooth機器の電源をオンにします。

※携帯電話などの場合、Bluetoothの機能をオンにし、キーボードやマウスなどのペアリング用のボタンがある機器の場合、そのボタンを押します

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type Pおすすめデバイス ストレート型のACアダプタ用直結プラグ

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■電源周りをスッキリさせる!

T-PCAD22H (エレコム株式会社)
ACアダプタとコンセントの間にある電源コードが邪魔な時に便利なプラグです。
無駄なケーブルがなくなるので、ACアダプタをコンパクトに持ち運ぶことができるのでおすすめです。

ACアダプタと繋げた状態

L字型の「T-PCAD22V」もあります。

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